税理士に15万円払う前に。
マイクロ法人の確定申告、
AIと一緒に自分で終わらせる。

仕訳 → 決算書 → 申告書PDF → 提出ガイドまで一気通貫。
困ったら「AI経理係」にいつでも相談できます。

定価 19,800円 公開記念 11,000円(税込・買い切り)

登録なしでツールを無料体験

会員登録・クレカ登録 一切不要。中身を全部見てから決められます。

法人の確定申告、選択肢は3つです

税理士に依頼会計ソフトこのツール
費用10〜20万円/年年2.6万円〜
+結局自分で作業
11,000円
買い切り
申告書の作成おまかせ上位プランのみPDF自動生成
相談相手税理士なし(FAQのみ)AI経理係
(200メッセージ)
経営者として数字が他人事に数字に強くなる

※ 税理士費用は決算・申告のスポット依頼の一般的な相場、会計ソフトは主要クラウド会計の法人プラン参考。

やることは、4つだけ

仕訳 — 銀行CSVやレシートを放り込む

銀行・カードの明細CSV、レシートの写真、売上のメモ。AIが読み取って勘定科目つきの仕訳表にします。二重計上も自動で除外。

決算書 — ボタン1つで損益計算

①の集計から損益計算書を自動作成。2期目の方は繰越欠損金・繰越利益剰余金も引き継げます(前期の決算書をAIが読み取り)。

申告書 — 会社情報を入れてPDF生成

登記簿PDFを添付すれば会社情報もAIが自動入力。法人税・地方税の申告書一式と納税ガイドがPDFで出てきます。赤字でも黒字でも対応。

提出・納税 — 印刷して郵送するだけ

宛名ラベルPDFつき。「どこに・いくら・いつまでに」を1枚にまとめた納税ガイドで、迷わず完了できます。

「これどうすれば…」に答える、AI経理係つき

ツールの右下に、いつでも呼べる経理の相談相手がいます。
実際の会話例:

会社設立に290万円使いました。全部経費にすると大赤字になるんですが…
心配しなくて大丈夫です。設立費用は「創立費」という繰延資産にでき、好きな年に好きな額だけ経費化できます(任意償却)。赤字の年は償却ゼロにして、黒字が出た年に経費化して節税する、という使い方が一般的です。仕訳は「(借方)創立費 290万円 / (貸方)現金 290万円」。
役員報酬って途中で変えちゃダメなんですか?
原則「定期同額給与」といって、毎月同じ額が基本です。期中に増額すると、その分が経費にならないリスクがあります。変えるなら期首から3ヶ月以内が原則です。

※ AI経理係は一般的な情報の提供です。個別の税務相談・税務判断は行いません。判断に迷う論点は税務署等の無料窓口をご案内します。

機能ぜんぶ入り・追加課金なし

🏦 銀行・カードCSV取込

1年分まとめてOK。AIが仕訳・集計し、カード引落などの二重計上は自動除外。

📸 レシートAI読み取り

写真を撮って放り込むだけ。日付・金額・勘定科目をAIが判定。

📄 登記簿AI自動入力

履歴事項全部証明書のPDFから会社情報を自動入力。手入力ほぼゼロ。

🔁 2期目にも対応

繰越欠損金の控除・繰越利益剰余金の連続性(税務署が必ず見る点)を自動処理。

🗾 全国対応

国税は全国共通。納税ガイドはあなたの所轄窓口名で生成されます。

🔒 データはお預かりしません

売上・経費・申告書を一切保存しないプライバシー設計。書類はその場でダウンロード保存。

対象の方・対象でない方

✨ こんな方のためのツールです

  • マイクロ法人・1人法人・小規模法人
  • 設立1期目〜2期目(消費税の免税事業者)
  • 赤字 or 利益が大きくない
  • 税理士に15万円払うのは馬鹿げてると思う
  • 自分の会社の数字を自分で把握したい

対象外の方(正直に言います)

  • 3期目以降で消費税の課税事業者
  • 従業員が多い・取引が複雑な法人
  • 利益が大きく節税戦略が必要な法人

↑この段階の方は税理士を入れる時期です。それまでの「つなぎの数年間」をこのツールが支えます。

開発者から

はじめまして、開発者の新夢(あらむ)です。10業種で起業してきて、いまも自分の会社を経営しています。

創業1年目、右も左も分からず税理士のスポット依頼に15万円、会計ソフトに年7万円払いました。赤字なのに、です。後から分かったのは、小さな法人の初年度の申告は、決算書さえちゃんと作れば自分で出せるということ。間違えても税務署から連絡が来て直せば済むし、不安なら税務署の無料窓口で提出前に見てもらえます。

「あの時これがあれば」と思うものを、AIで作りました。自分の会社の数字を自分で握る——その経験は、経営者としての一生モノの財産になります。

価格

定価 19,800円(税込)
11,000
公開記念価格・予告なく終了します
  • 申告書PDF生成(国税・地方税・納税ガイド)回数無制限
  • AI経理係 200メッセージ(90日間)
  • CSV取込・レシートAI・登記簿AI ぜんぶ込み
  • 買い切り。月額・追加課金なし
決済後すぐにアクセスコードが発行され、その場で使い始められます。
登録なしでツールを無料体験 会員登録・クレカ登録 不要。気に入ったらその場で購入できます

すでに決めている方はこちら → 今すぐ購入(Stripe決済・コード即時発行)

よくある質問

簿記の知識がなくても使えますか?

はい。銀行CSVやレシートを入れるとAIが仕訳を作ります。分からない言葉が出てきたらAI経理係に聞けば一行で説明します。

本当に自分で申告して大丈夫?

大事なのは「期限内に出すこと」と「故意の売上隠し・経費水増しをしないこと」の2つだけ。記載ミスは税務署から連絡が来て直せば済みます(赤字なら追徴も基本ありません)。不安なら、生成した決算書と申告書を持って税務署に電話予約すれば、職員が無料でチェックしてくれます。

e-Tax(電子申告)に対応していますか?

紙での提出を前提にしています。電子申告は事前登録やカードリーダーが必要でハードルが高く、初年度〜2期目なら印刷して郵送(または窓口持参)が確実です。宛名ラベルPDFもついています。

黒字でも使えますか?

はい。法人税・地方法人税・住民税・事業税まで自動計算し、納税ガイドに「どこに・いくら」をまとめます。

データの安全性は?

このツールはあなたの財務データを保存しません。生成した書類はその場でダウンロードして保管していただきます。AIの処理時にデータは暗号化されて送信されますが、保存・学習には使われません。

返金はできますか?

デジタル商品(アクセスコード即時発行)の性質上、決済後の返金には対応していません。不具合でご利用いただけない場合は誠実に対応しますので、下記の連絡先までご連絡ください。

税務相談はできますか?

AI経理係は一般的な制度・簿記の情報提供を行うもので、個別の税務相談(税理士の独占業務)は行いません。個別の判断が必要な論点は、税務署・都道府県税事務所の無料窓口をご案内します。