はじめまして、開発者の新夢(あらむ)です。10業種で起業してきて、いまも自分の会社を経営しています。
創業1年目、右も左も分からず税理士のスポット依頼に15万円、会計ソフトに年7万円払いました。赤字なのに、です。後から分かったのは、小さな法人の初年度の申告は、決算書さえちゃんと作れば自分で出せるということ。間違えても税務署から連絡が来て直せば済むし、不安なら税務署の無料窓口で提出前に見てもらえます。
「あの時これがあれば」と思うものを、AIで作りました。自分の会社の数字を自分で握る——その経験は、経営者としての一生モノの財産になります。